衆議院厚生労働委員会で質問に立ちました。

衆議院厚生労働委員会において、コロナ対策及び医薬品・医療機器法の一部改正法案について、質問しました。

大阪府の重症者の定義変更により国基準281人から45人となりましたが、それでも全国最多であり、厚労省からの適切な助言を依頼しました。 また、医薬品等の 緊急承認後のフォローアップと現場へのフィードバックを求めるとともに、 電子カルテ標準化について大臣の決意を質しました。 (議事録は以下のリンクよりご覧いただけます。)

https://kokkai.ndl.go.jp/txt/120804260X01420220415